Web会議・テレビ会議、ライブチャット エンジンとシステム開発関連の情報を、 長崎県のみなさまに発信するとともに、 関連する投稿を募集しています。
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Web会議・テレビ会議システム よくある質問
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| 開発版をつかってもいいのですか? |
テレビ会議 開発版では、開発途中のバージョンをお試しいただけます。最新のテクノロジーを搭載していますが、まだ、テスト中のため、音切れなどが発生することもございます。それらをご了解の上、お使いください。なお、不具合を発見してご報告いただきましたら幸甚です。 |
長崎のWeb会議/テレビ会議 T-Clientやビデオ会議システムの販売にご興味をお持ちの方は、ぜひ、システム開発のAGT Japan へお問い合わせください。
出張に代わって、T-Clientを利用した打ち合わせもできます。
Web会議・テレビ会議は、 ブロードバンドの普及とパソコン用のWebカメラなどの機器が高性能になったことにより、 従来なら、数百万円もするようなシステムが、手頃な価格で実現できます。 また、インターネット会議システムのサイトでは、 各種のライブチャット エンジン (遠隔地通信モジュール) を搭載した無料デモプログラムのダウンロードも、 用意しています。
AGT Japan Web会議の特徴として、 独自開発のライブチャット エンジンが通信を行っています。 Adobe Flash や ActiveX を利用したシステムとどこがちがうのか、 音質はいいのか?、ノイズ・エコーや遅延が少ないのか、 ぜひ、無料開放ルームで、お確かめください。
| No. 1. | 2月4日(土)長崎市民プールを無料開放します。ご利用ください。 | ||
| No. 2. | 市っトクながさき(2012年1月26日)の動画を掲載しました。 | ||
| No. 3. | 太陽光発電設備設置補助のページを更新しました。(環境保全課) |
| T-Client ウェブ会議のリレーサーバのマイナーチェンジ 評価版 |
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ウェブ会議システムのリレーサーバのマイナーチェンジを予定しています。 Windows版は、リレーサーバ評価版のダウンロードから、インストールしてください。Linux版は、ウェブ会議お問い合わせで、お願いします。安定版のリレーサーバのかわりにご利用いただけます。端末側の変更は一切不要です。 今回のアップデートでは、通信ログが出力できます。それにともない、オプションが変更になっています: Usage : java -jar tserver.jar Arguments 起動スクリプトを利用しない場合は、下記の help が表示されます: -s : Server Name "Room Name"ともゆう -u : User Name -p : Password -l : Local Port -g : Global Port ローカルポートとグローバルポートとは、原則として同じ値 -n : Net Speed / User [0-3]; (0 - 128 K bps, 1 - 256 K bps, 2 - 512 Kbps, 3 - Above 512 K bps) -a : Audio UDP Port この値を含めて11ポート必要 10003 だと 10003 - 10013 までport mapping 必要 -r : Audio Protocol [1(TCP) or 2(UDP)] 1を選んだときは、-a 0 とする (-p だったが、パスワードと同じでまぎらわしいので、-rに変更) -w : Log Enabled [0 (False) or 1 (True)] .jar と同じディレクトリにルーム名のディレクトリを生成し、そこに起動ごとに収録。初期値 0 (disabled). -c : Command [start/stop] -d : [Daemonize] 起動スクリプトの例 java -jar TServer.jar -s servername -u username -p password -l 3456 -g 3456 -n 0 -a 3456 -r 2 -w 1 -c start -d |
| UPnP ポート開放ツールの動作確認 |
Hybrid P2P は、通信を管理するためのソケットサーバは必要ですが、通信する PC 同士が直接つながるため、パケット転送をするためのリレーサーバは不要です。そのため、理論上、無制限で、同時接続が可能になります。
BSS UPnP をつかったハイブリッド P2P のアプリケーションの一例を示します:BSS UPnP を初期設定で実行したら、port 7000 を、ポート開放しようとします。 ポートが開放されたら、Hybrid P2P デモが接続できます。 まず、プログラムをダウンロード/インストールしてください。School-TeacherDemo と School-StudentDemo のアイコンが生成されます。
Network Setting をあけて、'I am using NAT' にチェックをいれ、Local Port, Mapped Global Port, Audio UDP Local Port, Audio UDP Mapped Port のすべてに、7000 と入力し、 OK を押します。School-StudentDemo は、同じ PC から起動しても、接続できます。ただし、エコーがはいります。 なお、接続管理用のソケットサーバは、AGT Japan で、稼働させています。 一連の流れは、自動化できます。ただ、ポート開放ツールが、100% の成功率でないことです。 失敗した Teacher の PC は、別途、ルーターなどの設定をする必要があります。 |
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